2018年9月15日

共感できる?犬好きに聞いた5つの「あるある」

犬好きを隠す必要はまったくないのですが、行動を見ているとなんとなくわかってしまうことってありますよね。

今回は犬好きさんによく見られる“あるある”を5つご紹介します。


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【犬好きあるある①】犬のキャラクターグッズなどにとにかく弱い!

メガネをかけているチワワ 子犬の写真がプリントされたメモ帳などの文房具に、無意識に手が伸びることはありませんか?

確かに犬の(特に子犬の)写真やキャラクターがあしらわれていると、犬好きは手を伸ばさずにはいられないものです。

買わないとしても、ついつい目がいってしまうんですよね。

【犬好きあるある②】「犬好き」に悪い人はいない、と思ってしまう。

「気が合わないかも」と思っていても、犬を飼っていることを知った瞬間から一気に会話がはずむことってありませんか?

そのままま犬の話をしているうちに、いつの間にか仲良くなっていた…なんて話も実際にあるようです。


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【犬好きあるある③】親しい相手が「犬派」か「猫派」か気になる

犬と手を合わせている様子 普段は犬派、猫派なんて気にしていなくても、将来のことを考えると突然気になりだすという人もいるそうです。

きっと一緒に飼うことになったらどっちか…、を想像してしまうのでしょうね。

【犬好きあるある④】犬とすれ違う時に、どうしても目がいく…

散歩中の犬とすれ違うと、思わず目で追ってしまうことはありませんか?

かといってじーっと見るのは飼い主さんに失礼だし、と誤魔化しながらチラチラ見てしまったり……。

犬好きなぶん、声をかけたり、じーっと見つめて散歩を邪魔するのは気がひけるんですよね。

【犬好きあるある⑤】犬に話しかける時は声が高くなる

愛犬を見つめている女性 犬好きがやってしまう代表的な行動だと言えるでしょう。

ただ声をかけるだけなら普通の光景ですが、思わず話し方や声の高さまで変わってしまい……。

人前でやってしまった時に、自分でハッと気がついてとても恥ずかった、という体験談はよく耳にします。

まとめ

きっと中には「もっとこんな“あるある”があるよ!」という方もいらっしゃることでしょう。

ぜひぜひ、犬友さんたちと“あるある”を共有してみてください。

どんどん色んなストーリーが出てきて、盛り上がるかもしれませんよ!

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文:Qpet編集部
犬の病気やしつけ、犬との暮らしに役立つハウツー情報などをお伝えしていきます。
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