2017年11月13日

【アメリカ版】名付けにオススメな英語から名前の傾向まで1/3

犬を迎えられた方が最初に考えることは、可愛い家族にどんな名前をつけるかではないでしょうか。

一生に一度のことなので、愛犬にぴったりの名前を考えてあげたいですよね。

今回は、調査したアメリカの犬の名付け事情をご紹介します。ぜひ大切な愛犬の名付けの参考にしてください。

アメリカのペット事情

ボーダーコリーが星条旗を咥えて歩いている様子 以前のアメリカでは家の敷地が大きいところが多く、その庭の大きさに対して犬を飼っている家庭が少ないといわれていました。

しかし、現在はペットサービスの競争が激化するほど犬を飼っている世帯が増えてきています。

アメリカで注目されているペットサービス会社のCEOが「合衆国では、子どものいる世帯より犬のいる世帯の方が多い」と発言したこともあります。

Gfkが世界各国を調査した2015年度のペットの飼育率によると、アメリカで犬を飼っていると答えた人は50%となっているほどです。

アメリカでつけられた犬の名前ランキング

犬がブルックリン橋で記念撮影している様子 アメリカの犬はどんな名前をつけられているのでしょうか。

シアトルのペットサービス会社が「ROVER(ローバー)」による2016年度版、犬の名前ランキングが発表されましたのでご紹介します。

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文:Qpet編集部
犬の病気やしつけ、犬との暮らしに役立つハウツー情報などをお伝えしていきます。


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